こんにちは、嫁です。
旦那さんに代わり、ブログ更新中です!
今回は我が家のワイングラスについて。
ワイン記録ではありませんが、今日もどうぞよろしくお願いします!
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我が家には、4種8客のワイングラスがあります。
何れもオーストリアのリーデル社のものです。
一列に並んだ写真の左から、
(1) RIEDEL vinum XL Pinor Noir Glass
(2) RIEDEL vinum Cabernet Sauvignon Glass
(3) RIEDEL vinum Chardonnay Glass
(4) RIEDEL ouverture Champagne Glass
リーデルの回し者ではありませんのであしからず!
旦那さんがこんなに買おうとしたときには、
ほんとにそんな数必要なの~?と半信半疑でした。
そんな中、以前、思いつきで、ワインの飲み比べをしたことがあります。
結果は素人の私でもわかるほど!
確かに、味わい・香りが4種のグラスで結構異なりました。
(詳細はコチラ → 赤ワイン編・ 白ワイン編)
グラスの形状によって、ワインの味や香りが変わることに着目して、
グラス作りをしているというリーデル。
旦那さんが欲しがる理由がちょっとわかりました。
といっても、我が家においてあるリーデルグラスたちは、
台座の刻印はブロック体のもの。つまり、マシンメイド。
台座の刻印が筆記体のものは、ハンドメイド。
ソムリエシリーズというもので、めっちゃくちゃ高~い!
旦那さんが時々欲しがるのですが、趣味の域を越えている!却下!!
けれど、ワインがよりおいしくいただけるなら、
ちょっとグラスにこだわってみるのもいいかもしれませんね。でもソムリエシリーズはダメ。
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