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2012年11月2日金曜日

遂に時が来た


まずは写真一つで、遂に時が来た事を示す。

手に入れたのは、南極基地で売っているワイングラス。
サイズはマシンメイドのリーデル・カベルネ通常サイズぐらいだ。

もちろんグラスの厚みなど、若干気になる事はあるが、
$15という価格と、南極と言う事を加味すれば、とても嬉しい商品だ。
未だにシャンプーも置いていない、南極ショップ。その愚鈍さも許そう。

今まで、ワインで口論する事はあれど、一度も一緒に飲んだ事がなかった先輩と
ガチの勝負をする事になりそうだ。

ちなみに、昨日遊んでいた同僚は、ビール7杯飲んで、生き返ると言っていた。
無理だ、それにはつき合えない。
次の日死んでしまう。

(Report from Antarctica Nov 2, 2012)

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2012年8月1日水曜日

ちょっとこだわるワイングッズ


こんにちは、嫁です。
旦那さんに代わり、ブログ更新してます!

今日は先週のワイングラスに続き、我が家のワイングッズについて!
どうぞよろしくお願いします!
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ワインラブな旦那さん。ワイングッズを色々持っています。
その中で何となく雰囲気の似ているこの4つ。

左から、
・デンマーク menu(メニュー)社のワインサーモメーター
→ワインボトルに装着して、ワインの温度を計るもの

・menu社 バキュームボトルストッパー
→空気を抜いて、おいしさを損なわず飲みかけのワインを保存するもの

・menu社 ディキャンティングポアラー
→ワインを注ぐ際にを空気に触れさせ、若い(渋い?)ワインをおいしくするもの

・フランス SCIP(スキップ)社のドファン・ソムリエナイフ



我が家では最近、バキュームボトルストッパーの利用率が上昇中。

もう若くないから、最近は2人でもボトル1本が厳しいことも。
そんな時、バキュームボトルストッパーがあると翌日もおいしい!


「絶対必要!」というわけではないワイングッズたち。
けれど、少しこだわってみると、ワインをより楽しめる気がします!


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2012年7月24日火曜日

グラスで味が変わる。


こんにちは、嫁です。
旦那さんに代わり、ブログ更新中です!

今回は我が家のワイングラスについて。
ワイン記録ではありませんが、今日もどうぞよろしくお願いします!
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我が家には、4種8客のワイングラスがあります。
何れもオーストリアのリーデル社のものです。



一列に並んだ写真の左から、
(1) RIEDEL vinum XL Pinor Noir Glass
(2) RIEDEL vinum Cabernet Sauvignon Glass
(3) RIEDEL vinum Chardonnay Glass
(4) RIEDEL ouverture Champagne Glass
リーデルの回し者ではありませんのであしからず!


旦那さんがこんなに買おうとしたときには、
ほんとにそんな数必要なの~?と半信半疑でした。

そんな中、以前、思いつきで、ワインの飲み比べをしたことがあります。



結果は素人の私でもわかるほど!
確かに、味わい・香りが4種のグラスで結構異なりました。
(詳細はコチラ → 赤ワイン編白ワイン編


グラスの形状によって、ワインの味や香りが変わることに着目して、
グラス作りをしているというリーデル。

旦那さんが欲しがる理由がちょっとわかりました。


といっても、我が家においてあるリーデルグラスたちは、
台座の刻印はブロック体のもの。つまり、マシンメイド。



台座の刻印が筆記体のものは、ハンドメイド。
ソムリエシリーズというもので、めっちゃくちゃ高~い!

旦那さんが時々欲しがるのですが、趣味の域を越えている!却下!!


けれど、ワインがよりおいしくいただけるなら、
ちょっとグラスにこだわってみるのもいいかもしれませんね。でもソムリエシリーズはダメ。


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